陽極まって陰に転ずる夏至の日に、太陽の象徴、日本国旗を掲揚。

昨日は人生で初めて靖国神社へ参拝に伺いました。


敷地内にある遊就館は、涙なしには見ることは出来ず、日本が平和を享受出来ている意味を今一度肚の底から分かる為にも、一人でも多くの人が足を運んで下さればと、切に願います。

(こちらは遊就館の旧館。素晴らしい建築でした。)
戦争のない平和な国を子々孫々残して行く為にも、広島、長崎、そして遊就感へ修学旅行として行くのは良いのではないかと、子を持つ一母親として思いました。
色々と思うことがあり、話しだすと長くなりますので、このあたりで。
最後に一つ。
着物を着る機会はめっきり減りましたが、ただ間違いなく私を作る要因の一つとして着物の影響は絶大で、着物を知り日本を知るようになりました。
日本人が本当の歴史を知り、真の日本人として生きて行くことが出来るように。
